徒然うた改

2011年10月

繁忙期までの中だるみの時期である昨今、皆様いかがお過ごしだろうか?
来月にゃ誕生日だ、こないだ免許の更新に行ってきた。
いつも思うが、ポスターとか作る寄付のお願いは違反者講習になってしまった連中から徴収すればいいんじゃないかと。まあゴールドっていってもたまたま運がよくて捕まっていない連中の集まりだが。
来月の3日にはアンチャ3が出るので予約した。
侍道4にEDFIAにダークソウルとちょっと微妙なのが続いたのでビクビクとしている。
小生が買おうと思うゲーム=微妙
・・・ということは小生が買わなければそのゲームは名作なのか!
この理論だと名作をプレイすることができなくなるというね_| ̄|◯

本日のぶろぐうた「瀬名-Long for…」
海原エレナの曲に似たようなのがあったような気がするがあっちはsongだった。
瀬名は本名のしほりって名前にしたらしいな、同人の東方アレンジとかではShihoriだったそうな。

ついこないだクリアしたダークソウルだが、2周目を少し進めた状態でふと我に返ってさっき売ってきた。
いつもどおり連れが働いている店で売ってきた(買ったのもここだ)、奴は二階のエロゲコーナーに引きこもってるのだろうと思い放置していたが後で聞いたかぎり休みだったらしい。
どうでもいいが、メールの返信で「今エロゲのいいところ」ってあったが、これはやっぱりHシーンで取り込み中だったのかね?
ゲーム(エロゲ)屋の店員がエロゲをやってるのは風俗の胴元が嬢を食うのに似てるのだろうか・・・?など1分ほど考えたがどうでもよかった。
・・・まあここでは、徒然うたらしくないゲームレビューといってみよう。
普段扱ってる内容が内容なので誰得といった感があるが。

・良かったところ

わりとフリーダムな服装。
ずた袋かわいいよずた袋。
世界観的に萌えを扱うゲームじゃなさそうだったので、野郎キャラで始めた。
前作は男女で装備できるものが違ったらしいが、今作は共通だったようだ。
男が上半身裸で下がスカートなどといった変態紳士的なことも出来る。
もちろん、かっこ良くキメようと思えばいける。
最終的には頭がずた袋、鎧が上級騎士、手甲が黒鉄、足が聖騎士だった。
ずた袋かわいいよずた袋。

ボスが倒せなくても誰かに手伝ってもらったり、ソロ専の人の救済措置かNPCも召喚できた。
こういった共闘感は単純だがいいね。

音楽は・・・ボス戦の曲は耳に残ったような気もするが、戦闘用えろげうたを聴いていたことのほうが多い。

・悪かったところ

いきなりのオンラインの不具合はかなりの人の心を折ったのではないだろうか。
SWの後半が潰れたっていう悲鳴もあちこちで聞かれたが、小生はあまり休みがなかったのでわりとどうでもいい。
一応、協力や対戦もできるようになったがまだまだマッチングに難があるようだ。
ネットができるようになってもレベルの適正が違ったのか協力プレイには結構な時間がかかった。
協力も対戦も数回しかやってないけども。

ところどころでフレームレートがガタ落ちる。
病み村というマップがあるんだが、特にここが顕著。
少し3D酔いまで併発した、ボスはナイスおっぱいだったが、そして蜘蛛女だったが。
ちょっと前に出た魔物娘のエロゲを思い出したではないか。
あの蜘蛛と妹様(彼女も蜘蛛だ)は良いところに入れるべきって思うのは男のサガか。

ロックオンが駄目。
これも勝手に切り替わるわ、狙いたい相手に行かないわで駄目。
スパイクアウトのようにシフト移動がやりたかった。

こんなところかね。
対人とかは前作やっていない分、慣れてるっぽいのにフルボッコにされて終わった。
前作からのバグ利用とかバランス云々が無茶だという話が見られた、というか前作からの既知のバグを放置しちゃいかん。
なんだかんだいって一周目は楽しかった、二周目少し進めた辺りで猛烈な作業感に襲われて無理になったけど。
ポイント利用で5800円・・・くらいだったっけ、で購入、4600円で売却。
1500円だと考えればいい暇つぶしにはなったな。
前作の評価が高くて、今作が低いらしいが多分期待との落差が激しかったのだと思う。
信者とアンチは紙一重である。
小生は前作未プレイなのでこんなものかな・・・?ってのが印象。
とりあえず印象に残ったのは蜘蛛姉妹とずた袋だった。

本日のぶろぐうた「川村ゆみ-永遠のアセリア」
お世話になった戦闘用の曲である、合ってる。

10月に入ってそれなりに過ごしやすくなってきた、寒がりな人は既に長袖を着ていたりも。
今年も後三ヶ月となった。そろそろえろげうた紅白について考える頃でもある。
今現在決まっていることといえば・・・

1.開催
やらんならぶろぐのネタにならんわけだから、開催は決定。
やらんやらん詐欺をやったのは去年の小生自身だったりするが。
もう紅白なんてしないなんて言わないよ絶対、自然消滅するまでは。

2.紅・白の仕分け方
「しろのしわけかた」と「しあわせのみつけかた」は似ている。
昔は白がその年の曲、紅がそれ以外とかって分け方もやっていた、もっとも絶対数が少なかった時の事だ(2007年くらいまではそうしていたような気がする)。どうでもいいが紅白は2004年からやっている。
非公開だった最初はともかくとして、聴いたことがあるあなたはえろげうたーだ、2〜3回くらい聴いたことがあるっていうあなたは訓練されたえろげうたーだ、05年度からかかさず聴いているぜって向きは暇人だ、放送しているぜっていう小生は変人だ。
・・・今回も半々くらいで分けるとして。
紅=2006年以前のえろげうた
白=07〜11年のえろげうた、11年度優先。
という感じ。

ここからはほとんど煮詰めていないことがら。

3.曲数は?前夜祭は今年やるのか?
上でも言ったが、比較的絶対数が少なかった頃でも入れる曲に迷っていた。
去年は前夜祭という名目で実際は二夜連続で紅白を行った。
今回もそうなりそうだ。
曲数は2011年ということで211曲?って考えている、ちょっと無理矢理だったが。
ぼんやりと考えているのは前夜祭で100曲、本放送で111曲とか。
1曲端数が出るのは新年枠か、年度末枠にしようかと。
つまり「巫女ナス」か「しあわせ」か?
もちろん曲数も選曲も変わるかもしれない。去年の大晦日前の曲は「アイの庭」だったし。
・・・今年は我々が笑顔になるそんな世界にはならなかったようだ、色々と。

4.媒体は?
去年と同じくusteam+ラジオ鯖だろうか。
ぶっちゃけ何も考えてなかった。状況も少し変わってるのでテストは必須。
去年と同じようにクリスマス付近でテスト放送をすると思う。

まあ毎年同じようなことを書いている、紅白の記事はいいネタになるからだろう。
なんだかんだで三ヶ月あるからまた変わってくるはずだ。
とりあえず前夜祭と本放送はやるということで。あれ?一行で説明できた!ふしぎ!

本日のぶろぐうた「川田まみ-return to that place」
個人的にはこの人の曲の中では一番好きになる。

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