上司「皆さんこんばんわ。またこの時間がやってきたようです」
とりめし「梅雨も全国的に明けて夏本番ですね。猛暑対策に貴方に課せられたローンを思い浮かべてみましょう」
上司「いきなり現実的だな!」
無銘「・・・せっかくの劇場なんだが思い浮かべたら続ける気が失せたぞ」
上司「まだ始まったばかりだろうが!」
とりめし「どうせ久しぶりだからとかいう理由で劇場にしたのでしょうし、ネタも無いのでしょう?」
無銘「ネタが無いならピックアップテーマに頼ればいいな」
上司「本日のテーマは・・・」
とりめし「こちらになりますねdrawing
上司「つい使ってしまう名セリフは、ですか」
無銘「じっちゃんが死にかけて!」
上司「名セリフじゃねえ!」
とりめし「僕は死にましぇん!」
上司「確かに名セリフだけど!重ねボケに使うな!」
無銘「エロゲで言うと何かあったっけな?」
上司「最近やってませんからねえ・・・」
無銘「お前からロリを取ったらいったい何が残るというんだ?」
上司「丸々全て残るわ!」
とりめし「家族計画ですね」
無銘「うーん、名言集か。確か徒然ねた帳にいくつか保存していたのだが」
上司「徒然ねた帳って何なんです?」
無銘「小生のPCのデスクトップにあるフォルダだな、徒然うたのネタになるものなどが置かれている。えろげうたなどのまともぶっている記事は大体ここで推敲にならん推敲を重ねられたものだ」
とりめし「実情は数学課題フォルダらしいですね」
上司「クロスチャンネルネタかよ!」
無銘「そういや次にやるエロゲはどうしようかな・・・・」
上司「まだ決まってなかったのか」
無銘「なんだかんだで繁忙期が来てしまった、この時期に迂闊に始めると忘れたままに生涯を終える可能性を否定できん」
とりめし「爽やかに名セリフネタがスルーされそうなのは私の気のせいでしょうか」
無銘「うーん、セリフじゃなくてうたの歌詞とかでやってみたいもんだ」
上司「ピックアップテーマの趣旨と変わってしまいそうですよ」
無銘「ちょっと前に、何かの調べ物をしていたらバトンネタか何かであいうえお順にうたの歌詞を埋めていくってのがあったな」
とりめし「バトンネタもテンプレがあるようですし、ネタには困らないのでしょう」
無銘「試しにあ行だけ埋めてみるか?」
上司「楽しそうですね、やってみましょう」
とりめし「暇そうですね、親方」
上司「まずは「あ」か」
とりめし「あれれ?おかしいなこのドキドキは〜♪」
上司「いきなり電波で来ましたね」
とりめし「私の設定は親方の深層心理世界の電波を好む性質により成り立っていますからね」
上司「そんな超設定聞いたことねえよ!」
とりめし「後付け上等です。ちなみに曲はさくらんぼキッス〜爆発だも〜ん〜ですね、皆様余裕でしょう?」
上司「僕なら・・・愛してるから傍にいるから何もかもこのままにさせて〜♪」
とりめし「refrain moonときましたか、上司の分際でなかなかやりますね」
無銘「まあ、この文章書いてるの小生だからな」
上司「昔から何度もツッコんできたけど、だから身も蓋も無いこと言うなよ!」
無銘「小生なら・・・青く澄んだ日曜日の朝おはよう何をしようか〜♪」
上司「同じ空の下でですね、やっぱりそれか」
無銘「他だと・・・当たり前の場所当たり前の日々は価値観次第でその色を変える〜♪」
上司「また新しい歌だ」
とりめし「瞬間スプラインですか」
無銘「志倉氏のえろげうただぜ。他にはfarewellの浅い眠りを奪うように〜♪とか」
とりめし「探してみると結構ありそうですよ」
無銘「次は「い」だな」
とりめし「妹エプロン体操!」
上司「また電波かよ!」
無銘「何!水着はどうすればいいんだ!?」
上司「うるせえ!」
無銘「いだな・・・・。何時からここにいるのだろう?暗い記憶のスクリーン見つめて確かめる〜♪」
上司「Dea Ex Machinaですね、結構あるもんだ」
無銘「こりゃまた今度ネタにしてみるかな」
とりめし「ネタを保存しますか?」
上司「再利用するまで忘れないでくださいよ・・・・ってかまた尻切れトンボで終わるって・・・」
とりめし「実は「う」が思いつかなかったそうですよ」
上司「うるせえ!」
無銘「ゆいにゃんのSHOOTING STARとかあるが、電波のほうが思いつかんかった」
上司「次に期待するとして・・・本当に次があるのでしょうか」

本日のぶろぐうた「TANGENT」
柚木まきさん。なつのうたでもある。
爽やかでいいな。